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【12/5:大阪】日本語で書く米国流クレームドラフティング
【セミナー・勉強会】発信:2006/11/19(日) 22:58:08
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経済産業調査会近畿本部が開催する「2600年年版・日本語で書く米国流クレームドラフティング」。米国出願時の代理人や米国審査官の対応に納得できない時、日本的感覚で書かれた「米国用」クレームにすでに問題があるケースが多く見受けられる。弁理士で米国特許代理人でもある宮川良夫氏と日米両方の特許事務所での勤務経験を持つ米国特許弁護士のスティーブン・ロバーツ氏を講師に迎え、日本人実務家が陥りやすい問題点を指摘し、米国で通用するクレームドラフティングのノウハウを伝授する。講義は米国人講師を含め日本語。
【日時】12月5日(火)10:00−16:00 【場所】大江ビル13階(第6会議室)(大阪市中央区農人橋1-1-22、地下鉄谷町線谷町4丁目駅下車) 【受講料】特別会員7,000円 会員10,000円 特許ニュースまたは経済産業公報購読者13,000円 その他18,000円 【詳細】2006年年版・日本語で書く米国流クレームドラフティング
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