| 【12/12:東京】バイドール法の沿革及び今後の課題
【セミナー・勉強会】発信:2006/11/19(日) 23:27:50 |
| 東京医科歯科大学知的財産本部が文部科学省の助成を受け「ライフサイエンス分野知財評価員養成制度」人材養成プログラムの一環として開催する特別講演会「バイドール法の沿革及び今後の課題」。講師は、竹中俊子氏(ワシントン大学ロースクール教授 CASRIP所長、WRF/Wハンターシンプソン・プロフェッサー・オブ・テクノロジーロー)とSean O'Connor氏(ワシントン大学ロースクール準教授)で、同時通訳付。 【日時】12月12日(火)18:00−19:30 【場所】東京医科歯科大学 1号館9階特別講堂(御茶ノ水駅下車) 【参加費】無料、申込制 【詳細】第3回特別講演会バイドール法の沿革及び今後の課題 |
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