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【4/25:東京】パテントトロール問題の動向とその対応策
セミナー・勉強会】発信:2008/04/15(火) 08:52:54  

  情報機構が開催するセミナー「パテントトロール問題の動向とその対応策(日米法改正状況も含め)〜パテントトロール支援の経験から〜」。2006年に経済産業省から提案された「ソフトウェアにかかる特許権の権利行使に対する権利濫用法理の解釈を示す準則」が、パテントトロールによる特許権の行使制限に適用可能か否か、様々な議論をよんでいる。講演者の東京理科大学専門職大学院知的財産戦略専攻の平塚三好准教授が、パテントロールの支援経験を含め、米国法の精神から裁判制度の概要、法改正状況を概観つつ、特定通常実施権登録制度と包括クロスライセンス等の日本や、e-Bay判決をはじめとする米国のパテントトロール対策について解説する。

【日時】4月25日(金) 12:30〜16:30
【場所】中央大学駿河台記念館3階330(JR、地下鉄お茶の水駅、新御茶ノ水駅下車)
【受講料】1名39,900円(税込、資料代含)
【詳細】パテントトロール問題の動向とその対応策(日米法改正状況も含め)



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