| 【6/19:東京】米国KSR事件後の非自明性判断と日本の進歩性判断及び判例
【セミナー・勉強会】発信:2008/06/03(火) 10:34:53 |
| IT企業法務研究所(LAIT)が開催する、6月セミナー「米国KSR事件後の非自明性判断と日本の進歩性判断及び判例」。米国における非自明性の歴史やKSR事件の経緯、最高裁判決、および日本の進歩性や進歩性の判断手法について、三好内外国特許事務所の高松俊雄弁理士が解説する。 【日時】6月19日(木)14:00〜16:00 【場所】虎ノ門フォーラム(虎ノ門琴平タワー22階)(地下鉄虎ノ門駅2番出口より徒歩2分) 【参加料】5,000円(税込、事前申込要) 【詳細】IT企業法務研究所6月セミナー |
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