| 【7/30:東京】コンピュータプログラム関連発明についての最新特許戦略
【セミナー・勉強会】発信:2008/07/17(木) 15:50:44 |
| 「コンピュータプログラム関連発明を特許によってどの程度保護すべきか」は、各国の産業政策や、社会経済情勢による影響を最も受けやすく、日米欧でのコンピュータプログラム関連発明の特許保護適格性、進歩性の基準は、変遷を続けている。本セミナーでは、比較法的観点から、日米欧でのコンピュータ関連発明の法的フレームワーク、特許適格性・進歩性の判断基準の変遷・現在の実務を俯瞰し、またBilski CAFCケースによって厳しい方向に向かいつつある米国の現況や、日ごろあまりなじみのない欧州(EPO)での実務を、最新動向を踏まえて解説する。 【日時】7月30日(水)14:00〜16:00 【場所】虎ノ門フォーラム(虎ノ門琴平タワー22階)(地下鉄虎ノ門駅2番出口より徒歩2分) 【参加料】5,000円(税込、事前申込要) 【詳細】IT企業法務研究所7月セミナー |
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