| 【4/15:東京】第3次改正中国特許法の解説及びその実務に対する影響
【セミナー・勉強会】発信:2010/03/25(木) 17:08:15 |
| 中科専利商標代理有限責任公司・津国特許事務所が主催、(財)経済産業調査会が共催で行うセミナー「第3次改正中国特許法の解説及びその実務に対する影響」。世界から注目を集めつつ第3次改正中国特許法は2009年10月1日に施行、2010年2月1日に改正特許法実施細則及び訂正審査指南が施行された。今回のセミナーは、4月に(財)経済産業調査会より発売される「中国特許法ガイド‐第3次法改正の解説‐」の出版を記念して開催されるもので、中科専利商標代理有限責任公司董事長 汪 恵民氏を講師に迎え、第3次改正中国特許法について簡潔に解説するとともに、この改正による特許実務(日本企業における中国知的財産権の取得等)への影響及び対策について説明する。 【日時】4月15日(木)13:30〜16:30 【場所】紙パルプ会館(銀座フェニックスプラザ) 2階フェニックスホール(中央区銀座3-9-11 地下鉄銀座駅下車) 【参加費】3,000円(事前申込要 当日、新書籍「中国特許法ガイド‐第3次法改正の解説‐」(4,200)進呈) 【詳細】3次改正中国特許法の解説及びその実務に対する影響 |
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