| 【6/4:東京】特許の交渉と訴訟 −その全体像と各ステップ−
【セミナー・勉強会】発信:2010/04/30(金) 18:04:39 |
| (財)経済産業調査会が開催するセミナー「特許の交渉と訴訟 −その全体像と各ステップ−」。特許係争には、調査、警告書の授受、交渉、提訴、審判請求、証拠資料蒐集、和解、判決後の対応など、さまざまなステップがあり、各ステップで効果的なアクションを実行し、適切な意思決定するには、将来のステップの見通しとそれまでの経緯の十分な理解が必須となる。今回は、アンダーソン・毛利・友常法律事務所の城山康文弁護士が、実務的な感覚や相場観のものさしを交えながら、全体像と各ステップの位置づけ及び意義について解説する。なお、本研修は、日本弁理士会の継続研修としての認定を申請中で、受講者の申請で外部機関研修として5単位が認められる予定。 【日時】6月4日(金)10:00〜16:10 【場所】銀座会議室(三丁目)6階C室(中央区銀座3-7-10 松屋アネックスビル 地下鉄銀座駅下車) 【参加料】10,000〜23,000円(詳細はホームページ参照、事前申込要) 【詳細】特許の交渉と訴訟 −その全体像と各ステップ− |
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